今日0時、東国原知事は口蹄疫発生農家を中心とした家畜の移動、搬出制限区域を全面解除そして非常事態宣言も。
発生から98日目を経過しました。農家の方々、関係者にとっては気の遠くなるような日々を過ごされたことでしょう。終息宣言まで1ヶ月あまり、まだまだ緊張感は免れません。全国から送られてきた義援金、励ましの言葉、ほんとに心温まる思いで感じさせていただきました。厳しいのはこれからですね。一歩からの始まり。種牛を育てるのに7年かかると聞きました。人生の7年は大きいです。特に後継者のいない畜産農家の皆さんにとっては先の見えない状況の中の1歩が始まるのですね。食肉関係者の1人として心から応援いたします。
昭和の町・宝来夢綴りがスタートして1週間が経ちました。ご来館いただいたお客様、福運をお持ち帰えりする事ができたでしょうか。
今回は福運参加店の紹介です。
福運として展示している縁起物は
一福の宝来開運館に 菅原道真公(学業運・出世運)
二福の餅屋杵やに 招き猫(人招き運・金招き運)
三福の雑貨商古美屋に 三面大黒天(財運・芸能運・出世運・商売繁盛運)
七福の肉のかなおかに 布袋様(富貴繁栄運・福徳円満)
参加店には宝来夢綴りマップを用意しています。昭和の町には、むかしなつかしいお宝一店一宝ならびに一店一品を用意しています。ゆっくり散策しながら縁起物に触れ、福運をお祈りします。お待ちしてまーす!!
開運 宝来ゆめ綴り 仏の里に強運縁起が集まる!!
これをキャッチフレーズに17日に拠点施設である宝来開運館と福運参加店で、昭和の町に新しくお披露目となりました。
「仏の里」として知られる大分県豊後高田市に、日本全国から縁起物として伝わる品々を一堂に集めました。観る人の心に強く迫る、秀逸の品ばかりです。昭和の町で皆様の更なる開運をお祈りしながらお待ち申し上げております。」・・・・(パンフレットの文面より)
宝来開運館を一福にはじまり、九福まで展示して、昭和の町のなつかしさに加え、開運で幸せもいっしょにもって帰っていただきたいと企画されたものです。
肉のかなおかでは7番目、七福で布袋様をおまつりさせていただきました。慈悲と和合の神様、予知と金運の神様として人々に信仰されています。
店の隣に7福布袋さまが展示されています。
なんともいえない微笑、おもいやり、寛大さに満たされたお顔をしています。つい一緒に微笑んでしまいます。
うちの布袋様は特に慈悲と和合を導き、つながりをもちたい人、関係を良くしたい人の顔を思い浮かべながら、その人の名前と「ありがとう」の字を添えて紙に書いて、感謝の箱に入れると、良いつながり、良い出会いを叶えてくれます。
賽銭箱ならず「ありがとう」のメッセージを入れる感謝の箱です。
たくさんの方の良いつながりをお祈りしていよいよ今日からスタートです。
昭和の町の開運スポットへ是非おこしください。お待ちしています。
私の父が自転車に孫を乗せて子守をしてくれてました。姉の子供、私の子供、みんな父の自転車にお世話になっています。その父も亡くなって今年で16年が経ちました。父と同じように自転車に孫を乗せるのが私の小さな夢でした。自転車のハンドルにかける椅子を探しにホームセンターに行きました。あるんですねー。あったんです。まだ売ってるんだ。
さっそく自転車に取り付けました。
今のはハイカラさんになって、私の子供達が座っていた鉄にベニヤ板のイメージとはだいぶ違ってました。
なんとなく父が孫を乗せてニコニコしてたときの実感がわいてきます。
コースはお決まりの河川敷きコース。清流桂川に沿って自転車を走らせます。訳の分からない歌を歌いながら。
日ごろ仕事の車で通る景色も自転車でゆっくり見れば新鮮に見えますね。
途中寄るのが家から近い氏神様、通称若宮さま。節目節目何事かあるときにはお参りさせていただきます。今は見ごろからは少し遅くなりましたがまだ紫陽花がきれいです。
初樹もおかげさまで1歳と7ヶ月になりました。ひょうきんでとっても愛嬌があります。見るもの全てが興味津々。

若宮さまの参道途中太鼓橋のところに天の邪鬼がいます。小さいときから父から聞かされたアマンジャクです。
邪心を持たず、素直に、優しい心、自然を愛し感謝する心、こんな気持ちを持ってほしいと願いを込めてアマノジャクは生まれました、と書き記してあります。子供のころ父からは、いじめたりうそをつきよったき、こらしめで重てえ石を神様がアマンジャクの背中に背負わせたんじゃ。あげならんようにせんとつまらんよって、ここに来るたびに言われました。アマノジャクを見て小さいときはほんとに怖かったですね。かわいそうとも思ったものです。

若宮様に来るとほっと落ち着きますね。初樹がこのアマンジャクを見てどう感じるのか。まだわからないでしょうけど、いつか私に語りかけてくる日を楽しみにしています。
一人遊びできるようになるまでは、当分私と自転車に付き合ってもらうことになりそうです。
店の前に飾ってある紫陽花もあとわずか。熱い熱い夏がもうそこまできています。
宮崎市内で5日未明、口蹄疫に感染されたと見られる牛が確認されたと発表がありました。
16日の家畜の移動、搬出制限の全面解除を目前に、誰も予想すらできませんでした。前回、宮崎の家畜農家の現状を書き写しでブログに載せましたが、殺処分の命令をした側、それを受ける側、それぞれに決断をしなければならない現実。今起こっていることは決して宮崎に限らない私たち身近な問題です。感染の拡大を食い止める目的は同じでも、お互い両者の信頼関係が築けてはじめて心の決断ができるように思います。
責任感だけで、また家畜の命の感情だけでは到底問題は解決しないでしょう。国を犠牲にしてでも感染の拡大を止め、畜産農家を守り抜く決断・・・ 健康な家畜の命を犠牲にしてでも感染の拡大を食い止めようとする決断・・・。そこには感情論を乗り越えた両者と、それを取り巻く人たちの大きな愛が根底に支えられなければならないように思います。
もしわが子に、身内に置きかえてみた時、同じような決断が下せ、受け入れ行動することができるでしょうか。
人間と家畜を同等に考えることは違うかも知れませんが、命を問うなら決して違いません。自らの手で愛する者の命を絶つことで多くの犠牲者を出さずにすむとしたら。そこには愛を超越した、もしかしたら人間の感情では計り知れない大きな愛で、手を下す者と下される者の間に存在することで許される行為のような気がします。
もしあの世があるとしたら、そこでしか下す者と下される者が思い切って抱き合え、その行為にお互いが十分わかり合える存在にあることで許し会えると思うのです。。その愛がいついかなるときにも、ぶれることのない中心軸となって、これから自分の中にしっかりと持ち続けることの大切さを今回の宮崎県の現状から教えていただきました。
口蹄疫に感染した家畜を屠畜することは絶対ありえないことですし、人間には感染することはありません。
精肉販売業者として宮崎県産の牛肉、豚肉の消費拡大を願います。
昭和の町の梅雨明けは今月中旬だそうです。宮崎の1日も早い全面解除を心から祈ります。
宮崎で起きている現実を皆様、今一度考えてみてください。 見せていただいたチラシには最初にこう書かれていました。
ある畜産農家さんのミクシー上の日記を紹介していました。書くべきなのか書かざるべきなのか・・・以前書いた日記「あの母の瞳は閉じられた」の文中にある・・さすがに書くことがためらわれるほどの心が冷える行為さえも現場では起きてました。を、やはり書くことにしました。・・・さらに続きます。
畜産農家を、遠くから言葉でいじめるのは辞めて欲しい。お前らのせいだとか、犯人扱いするのは、本気で辞めて欲しい。
誰だって、一人としてなりたくてなった現実ではないのだから。。。皆さんと同じ、家庭を持ち幸せに暮らしていた人達なのですから。
殺処分の様子は、本当に地獄絵図のようだった。
獣医さんが来て、一頭一頭、注射で眠らせてその後に、さらに注射で安楽死させると思っていた。
この養豚農場には、人間よりも大きな母豚が数百頭、青年豚がさらに多く、子豚が数千頭口蹄疫の症状の出ていないまま元気な豚もたくさん居る。「何十人と獣医師が来たけどよ。かき集められた経験の浅い獣医師たちは、母豚を怖がってまともに注射も打てんちゃが。急所は首筋の血管なのによ、柵の外から身を乗り出して、お尻に打とうとするわ、バカじゃねーか!豚だって生きちょっし痛いから、ひょいとお尻を動かして逃げるわな。しょうがねーかいよ、俺が柵に入って豚の首をガシイッて押さえつけてやる始末。危険やっちゃけど仕方ないわ。首筋に注射を打つやり方を教えたっちゃけど、ダメじゃわ・・・
もう、豚の首は、突き刺した注射のあとだらけ、痛々しいわ。豚はギャーギャー暴れるわ、ちくしょうーちくしょうーーー!
もっと安らかに死なせてやってくれよ。獣医師の免許をもっちょる奴しか、殺したらいかんかいよ。手がだせん・・・かわいそうでよ。もちろん、ベテランの奴は上手いし、早いわぁ。でもな、みんな目に涙を浮かべながらも作業してくれてるんよ。命を救うための獣医師がよ。今まで、命を助けようとがんばってきた獣医師がよ。この注射打ったら、こいつが死ぬってわかりながら、注射を打ち込むんよ。そりゃあ、人としてつらいし、心が痛むわなぁ。歯を食いしばるしかないのかよ!
俺はさ、もともと出荷のための豚なら、なんとかあきらめがつくんよ。出荷だと思えばいいちゃかい。でも、母豚はよ。俺がこの農場に努めだしてからずっと面倒見てきたっと、性格もよくわかる。顔見りゃ名前も、出産した回数も、病気した時、エサを腹いっぱい食って喜んだ時。悪ん坊や、甘えん坊、気性の荒い奴、優しい奴、みーんな分かる。共に生活してきた家族やっちゃかい。
口蹄疫に感染してしまって痛々しい症状が出てる奴は、鼻や口の水泡が破けて痛いもんやからエサが食えんなっちょる。それでも腹はへるかい、えさを探すわな。豚は鼻が命じゃ。人間で言う手のようなもんで物を探るのは鼻で探るんよ。痛いやろうに・・・まともにエサが食えんかい。今日まで俺が食べさせてやってた。
鼻も口元も、蹄も乳首も痛々しいのに、俺を見つめる目はやさしくてよ。なんだか向こうがごめんよ~言ってるみたいや。ありがとう言ってるのかなぁ。注射打たれる姿に耐えられんで離れたところから見てたら、獣医師の腕をふりほどいて、こっちに走ってくっとよ。ひずめが炎症起こして血を流してるもんは、痛いから立ち上がれんでずっと横になってギャーギャー言ってる。でも、立ち上がらせて殺処分するところまで連れて行かんと、重いかいよ。まず鎮痛剤打つっちゃわ。したら、痛みが取れるもんじゃかい。ひょいと立ち上がる。でも蹄からも血が出て、腐りよっかい。蹄が取れていくとど・・・赤くなった蹄だけが地面に転がってるんやど・・・それでも、蹄が無くなった足で、俺の所に駆け寄ってくる・・はやくなんとかしちゃれよーーー
ある程度の大きさの奴は、電気で殺すっちゃわぁ、でっかい火ばさみみたいな物で、まず頭を挟んでな、スイッチを入れると高電圧が流れて、失神する。そしてそのあとに、胸の所を挟んで、心臓に電流を流すとガタガタガタとしびれて心臓を止めて殺すどと・・・かわいそうやんけ。さっきまで、元気で、震えて泣きよったやつが。突然静かに死体となるんよ。
たださ、時々、その動かなくなった豚を運んでたり、穴の中に落とした時に、生き返って動きだすやつがおるんよ。気絶してただけなんやろうな。哀れでなぁ、また殺さにゃいかんし・・。まだまだ元気な奴らはさ、どんどん穴ん中に落としていく、みんなで板を使って追いやって穴に落としていく。一番下に落とされた豚たちは、熱と重さで圧死ししていくけどよ。後から後から落とされた豚は、どんどんジャンプして穴から必死に飛びでようとするんよ。だから、上からブルーシートをかぶせてよ、コンパネの板を上において、飛び出してこんように、俺たち人間が上に乗るっちゃわぁ・・・ それでん、下から・・ドンっ!ドンっ!て必死にぶつかってくっとよ。そのすきにブルーシートの隙間からホースを入れて、中にガスを流し込むとよ、するとだんだん静かになってきてよ、しばらくするとシーンとなるんよ。
作業員達があちこちで、殺処分をしていってる。地獄を描いてる絵があるわぁ。鬼が人間をいたぶってる絵よ。あのまんまって感じ。豚舎の中が、ギャーギャーって今まで聞いた事もないような泣き声があちこちから聞こえるかいよ。赤ちゃん子豚が不安な目でジッとしちょっちゃわ。病気で感染した奴は、蹄から血を流して痛いし、口が使えんもんやからコロコロって死んでいく。死んだ子豚をここ数日何頭拾って歩いただろう。それでも、豚舎が違ってたりで感染していない元気な奴もいっぱいおる。殺さにゃいかんとか・・・本当に、この子達を殺さにゃいかんとか!
周りの異常な雰囲気を感じちょっちゃろうね。ひょいっと両手で掴みあげるわ、すると、身体をグッと堅くして、不安げに身体をぶブルブル震えてるのが手のひらから伝わってくるとよ。ごめんなぁ、ごめんなぁ。俺が泣き出してよぉ。
その身体に注射針が刺されて、静かに、ぐったり手の中で重みだけを感じる物体になる。もうどんだけの涙が流れ出たかわからん。あと残ってた豚舎は、ウィンドレスの豚舎じゃかい帰ってくる時・・空気を送り込むフャンのスイッチを切ってきた。家に帰ってよ。風呂に入ってよ。飯はよう食わんかい。焼酎飲みながらテレビをみてるとよ。俺・・いつのまにかボロボロボロ泣いてるっちゃわ。今頃、静かに窒息死していってるんだろうなぁ・・・
お前よ。豚は言葉がしゃべれんけんどよ。もしもよ、お前の子供をよ、「なんで?」って言われながらよ。国からの指示やかい言うて・・大好きなのに・・手の中で殺せるか。
まだ口蹄疫の感染拡大は収まらない、今もまだ、毎日毎日、牛や豚が殺処分されていく。そして全ての農家で、こんな味わいたくもない体験を味わってる。なぜ、農場主や従業員が、中に入って一緒に処分しないといけないのか。せめて、優秀な獣医師や、テキパキ動ける自衛隊員をもっともっと送り込んでくれよ!
今朝までで、126軒、11万4177頭の生き物の殺処分が言い渡された。あなたの町には 、何人の子供が住んでいますか?どうぞ、必死に愛してやってください。そして、これ以上の被害農家を出さないためにも、今、元気で生きている牛や豚の為にも自分自身で意識をたかくして、「防疫・消毒」にご協力ください!!!
これを読んで意見は色々でしょうが、再度宮崎の厳しい畜産農家さん達の現状を思い知らされます。
トークライブ開催決定!!
口蹄疫チャリティトークライブ
日時:7月3日(土)13:00~15:30(開場12:30)
場所:大分文化会館 大ホール 097-532-1295
チケット:大人2000円(当日2500円)
中学生1000円(当日1500円)
お問い合わせ先:口蹄疫チャリティトークライブ実行委員会
委員長 佐藤修一(090-8764-3330)
事務局 竹崎大祐(090-1918-7185)
中村文昭(なかむらふみあき) 1969年三重県生まれ 有限会社クロフネカンパニー代表取締役
出会いを生かせば道は開ける。お金ではなく、人のご縁ででっかくいきろ。商売の全ては出会いから拡がってゆくという独特のコミュニケーションやサービスで夢を実現してきた中村氏。夢を持つことの大切さ、不可能を可能に変えているのは自分の心構えだということを自らの生き方を通して気づかせてくれます。「何のために?」 「頼まれごとは試されごと」 「あほでもいけるぞ!人生は!」 等の名文句で聴く人々に笑いと感動、勇気を与え元気にしてくれる。年間300回以上の講演活動を行うその人気はまさに全国区。 ( チラシより抜粋 )
私たちの暮らす宮崎県は、家畜伝染病「口蹄疫」の猛威にさらされています。その被害の実態は、各種メディアの報道以上に悲惨で甚大な状況です。
感染が確認されている地域の養豚、酪農、育牛農家さんは壊滅状態で、関連産業を含む宮崎県及び近県の経済に深刻なダメージを与えています。
宮崎で事業を営む者として、宮崎を愛する仲間として、この非常事態に少しでも力になりたいという共通の思いから、「中村文昭」口蹄疫チャリティトークライブを企画しました。
この益金は、被害に逢われた方々への支援に役立てていただけるよう 「宮崎県口蹄疫被害義援金」 「宮崎県弁護士会緊急ボランチィア支援基金」 等、各種基金に寄付させていただきます。 ( 元気わくわく夢倶楽部より抜粋)
こういった内容で明後日講演が開催されます。
カラカラ肉というのは砂糖、しょうゆでお肉がカラカラになるまで煮込んだおかずです。
しぐれ煮のごく原型というのか短時間で出来て弁当のおかずにはもってこいの一品です。
時間をかけて牛ミンチと味噌でじっくり煮込んで作ったのが肉みそです。
母が作る弁当には、このどちらか1つと黄の甘いたまご焼と並んでセットで入っていました。
学校から帰って私の弁当箱のふたを母があけると、いつもきまって魚の骨が入っています。おかずに魚は入れてないのにきまって焼き魚の骨が。
お昼の弁当の時間、弁当箱をあけると友達が肉をめがけて箸を侵入してきます。肉と魚の物々交換が始まります。入れていないはずの魚の骨がいつも私の弁当箱にあるのは、みんながめがけてくる我が家のおいしい肉みその代わりです。
今でもこの肉みそを食べると、小学生のときのなつかしい弁当の時間を思い出します。
今は姉が母の味をもっとおいしく作っていきます。5年前までは大きな鍋と大きなしゃもじで時間をかけてみそを練っていました。
豊後牛をミンチにしたのをこの鍋で炒めます。一度で炒めきれないのでこれを3行程繰り返して炒めていきます。
炒めたミンチを脂抜きしたあと、いよいよブレンドした味噌と調味料と混ぜ合わせます。
ゆっくりじっくり混ぜながら煮込みすぎないよう色、艶を見ながら作業を進めていきます。
ゆっくり水分をとばしながら何度も味のチェックをして納得のいく味になるまで姉の作業は続きます。姉にしか出せない母の味です。
出来上がった肉みそは瓶詰めのあと煮沸作業に入ります。
最後にラベル貼りと包装です。
きれいにお化粧して豊後牛肉みその完成です。
あつあつご飯に、冷奴、焼きなす、レタス巻きと食べ方色々。贈り物にも喜んでいただけます。
是非一度ご賞味くださいませ。




















































